皆さんこんにちは。

日曜日の夕方くらいから、
鼻水が止まらなくなって、
まさかの夏風邪をひいてしまいました。

もう9月に入っているので、
夏風邪ではなく秋風邪になるのでしょうか…。

昨日は熱が出てしまい、
すっかりダウンしてしまいました。


季節の変わり目、
とくに朝晩の涼しさが目立つようになりました。

真夏のつもりでいると、
思わぬところに体調を崩す落とし穴がありそうです。

日中はともかく、
朝晩には1枚上着を着るようにしておくと、
私のように風邪をひかずに済むと思います。

夏場の疲れが出やすい時期でもありますから、
くれぐれも無理をしないようにしてくださいね。






そういえば、
私の夏イベの方もすっかりグズっております。

制空値を高めにとっていたのですが、
あまり意味がないと感じましたので、
600弱から300強へと一気に下げました。

それにともなって、
各空母に積む艦攻の数が2から3になりました。

反航戦でも余裕のキャップ火力で、
射線も一気に増えたことで道中の安定性が増しました。


とくに、
空母おばさんのマスでは、
開幕航空戦でのカスダメ以外は、
ほとんどダメージをもらうことがなくなりました。

初戦も同様に、
昼戦の砲撃戦に入る前には、
すでに駆逐棲姫ちゃんだけになっていて、
リシュリューさんかビスマルクさんの一撃で終わりです。


ただ、
肝心のケツダイソンだけは、
お祈りをすることになります。

開幕航空戦と支援攻撃で、
ある程度数を減らすことはできても、
完全にケツダイソンを沈黙させることはできません。

向こうが中大破していても、
思わぬ一撃でこちらが大破することが多発し、
結局のところ突破率そのものは変わらないという状況です。

これまでは基地航空隊を少しだけ回していましたが、
ボス戦での手数ダウンというデメリットと比べると、
それほど大きなメリットを感じなくなりました。

やはり基地航空隊を入れたところで、
ケツダイソンが1隻は残ってしまうため、
予期せぬ大破が出てしまうことには変わりありません。






ということで、
風邪がよくなるまではペースを落としながら、
次の週末に全力を投入する予定です。

できるところまでは今の編成にこだわり、
いわゆる「最適解」ではないラスダン突破を目指します。

どうしても無理そうであれば、
素直に速吸ちゃんを投入する形に切り替えます。


とはいえ、
今のところは火力不足を感じているわけではなく、
試行回数で攻略可能と判断しています。

何度か惜しい場面をつくっているので、
突破するためにあるいくつか条件のうち、
半分以上がそのときの手札にあることを祈ります。