How to spend a Lazy Admiral -Kancolle Blog-

ぐうたら提督のまったりとした日常です(*´ω`)

Tag:多国籍軍

皆さんこんにちは。

目の病気は少しずつよくなってきましたが、
まだ時々痛みが走るような状況です。

日頃から「目をかばう」ということは、
ほとんどの人が経験したことがないと思います。

もちろん、
私もその一人です。

しかし、
眼球を動かすと痛みが走るため、
無意識のうちに目の動きを制限して、
「目をかばう」ようになってしまいました。

おそらくそれが原因だと思うのですが、
夕方過ぎくらいからものすごく頭が疲労します。

夜になると、
疲労を通り越して頭痛になります。

目の痛みに加えて頭痛までくると、
さすがに提督業ができる体力がありません。

本当に誤算ですね…。






それでも、
E-2の輸送ゲージ破壊に向けて、
3度だけですが出撃してみました。

支援艦隊は決戦のみ、
基地航空隊を陸攻3に変更してみました。


初戦こそ艦隊の疲労度がなく、
道中もするすると抜けてくれました。

ボス戦はA勝利で、
輸送量は45だったように記憶しています。

ドロップは利根さんでした。






しかし、
この海域ですから、
そんなにうまくいくはずはありません。

2戦目と3戦目は、
道中の戦艦に射抜かれて大破撤退しました。

やはり、
友人提督からの助言通り、
道中支援を入れないと安定しないような気がします。

ということで、
昨夜は支援艦隊のキラ付けで終わってしまいました。






キラ付けをしながら、
今年の自衛隊音楽まつりの動画を見ていました。

海上自衛隊東京音楽隊も参加していて、
私が大ファンの藤沼直樹3曹もトランペットを吹いていました。

何気に面白かったのが、
その海自東京音楽隊が艦これの音楽を演奏していたことです。

やはり「本物」が演奏すると、
背筋がゾクゾクっとしますね。

自衛太鼓や防衛大学校のドリルなど、
見ているだけでかっこいいものもありました。


なかでも私が感動したのは、
日米タイの音楽隊が合同で、
「We are the world」を演奏したところです。

こんな風に音楽を奏でられる国が増えたら、
きっと世界が平和になるだろうと感じました。

こうして艦これをプレイしたり、
ブログを書いたりしているこの瞬間にも、
国内外で日本のために働いている自衛官がいます。

心のどこかに感謝の気持ちを置きながら、
彼らの活躍を祈りたいです。


艦これの世界でも、
ここ数年で一気に多国籍軍化してきました。

かつては敵対国だったとしても、
今は手を取り合って同じ釜の飯を食べながら、
深海棲艦の撃破を目指しているのが不思議です。

ただ、
陸海空の自衛隊音楽隊をはじめ、
アメリカやタイの軍楽隊が一緒に演奏する姿に、
艦これが多国籍軍化してよかったと思えます。

今回の秋イベは、
レイテ沖海戦がモチーフですから、
海外艦はお留守番になる機会が増えそうです。

とはいえ、
支援艦隊ではお世話になりっぱなしで、
チャンスがあれば積極的に出撃させたいです。

異なる出身国同士で手を取り合い、
難関海域の攻略を目指したいですね。

皆さんこんにちは。

昨日の夜、
某セブンイレブンで買い物をした後、
くじを1回引くことになりました。

なんと発泡酒が当たりました!

ただ、
私はほとんどお酒を飲まないんです…。


それでも、
せっかく当たったので、
昨夜がんばって飲みましたよ。

しかも500ml缶だったので、
なかなか大仕事になってしまいました。

いっそ週末まで保管して、
酒好きの友人にプレゼントすべきでした。






さて、
昨日は比叡や霧島のライバルとして、
サウスダコタやワシントンに触れました。

多国籍軍化の進む艦これでは、
今後もさらなる他国の軍艦が実装されることでしょう。

今は日本以外では、
米・英・ソ・仏・独・伊の軍艦が実装されています。

いずれも強力な海軍をもっていた国です。


これらの国以外にも、
軍艦を保有していた国はあります。

それなりに戦闘力のある艦や、
日本軍との戦闘経験のある艦はあります。

前回の話題を引き継ぐと、
やはりオーストラリア海軍の重巡あたりは、
いつか実装されてもおかしくない気がします。

「オーストラリア」か「キャンベラ」か、
どちらが来ても楽しみな重巡ですよね。

元をたどれば、
イギリスの重巡ケント級ですね。

艦内容量に余裕があり、
居住性と耐久力がありそうな印象です。

艦これの性能的には、
中射程のZara級のようなイメージを持っています。






ちなみに、
「オーストラリア」の方は戦没せず、
艦歴をまっとうしたので幸運艦になるでしょう。

「キャンベラ」の方は第一次ソロモン海戦で、
鳥海さんたちの砲雷撃によって撃沈しています。


オーストラリア海軍の軍艦は、
それほど多くなかったと記憶しています。

それだけに、
ソロモン海戦で活躍した両重巡は、
そのうち実装されるのではないでしょうか。

ただ、
その場合はまたしてもイベントで、
第三次アイアンボトムサウンドとなるでしょう。

がくぶるがくぶる…。 

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