How to spend a Lazy Admiral -Kancolle Blog-

ぐうたら提督のまったりとした日常です(*´ω`)

Tag:高速戦艦

皆さんこんにちは。

艦これ第1期の総仕上げ、
レイテ沖海戦が刻一刻と近づいています。

できる準備はしておきたい、
とはいえ何をしたらいいのかわからない、
そういう提督さんも少なくないことでしょう。

やれることはたくさんありますが、
ちゃんと自分なりの優先度をもって、
決戦に備えた準備をしておきたいですね。






さて、
あっという間に月末になってしまいましたが、
今月のEO海域をたくさん残している私にとって、
突破に向けてちょっと焦りが出てきております…。

夏休みの宿題を残してしまい、
最終日に泣きながらやっている小学生みたいです。


時間的に考えて、
全部やるのはちょっと難しそうです。

したがって、
できる範囲で進めたいところですが、
そうなると5-5ということになります。






そういえば、
5-5の突破も楽になりましたよね。

はじめて5-5を突破したときには、
胃に穴が開きそうな思いをしながら、
出撃を繰り返したことを思い出します。

支援艦隊もフルで出して、
燃料や弾薬の消費もかなりありました。

5-5を突破するためだけに、
龍驤ちゃんとケッコンカッコカリをしたことも、
今となってはいい思い出と言えるかもしれません。


ところが、
今は高速戦艦に強い海外艦が増えて、
空母もシステム的に強化されたので、
あっさりと突破できる海域になりました。

支援艦隊も出さなくなりました。

道中くらいは出した方がいいのでは…、
と友人提督と議論になることもありますが、
3戦目の戦艦レ級eliteの強力な開幕攻撃に対して、
支援艦隊の攻撃が意味をなさないので、
私は事故のリスクも含めて割り切っています。

昼戦の砲撃戦までを考えると、
出した方が安定感が増すことはわかりますが、
そこは出撃させている艦隊を信じることにしています。

しいていえば、
昼戦のキャップが上がってしまったことで、
空母の皆さんがちょうど大破してしまうことが増えました。

それもすべて運だと割り切ります。






それでは、
今夜は久しぶり戦艦レ級ちゃんと遊んできます。

できるだけお手柔らかに願いたいものです(笑)。

皆さんこんにちは。

大本営電文に矢矧ちゃんがいますね!

阿賀野型が大好きな私にとって、
今日はなんだかいい1日になりそうです。

調子に乗って、
夏イベE-7も頑張っていきたいと思います。






さてさて、
昨日はつまづいてしまったギミックのJマスですが、
多少ヒントを調べてから出撃してみました。

主な変更点は、
第一艦隊に高速戦艦を4隻入れたことだけです。

高速戦艦4隻に軽空母2隻、
軽巡1隻と雷巡2隻と駆逐3隻、
これでどうにかJマスに進んでくれました。


本当かどうかはわかりませんが、
友人提督が「JマスのJは、JapanのJ」と言っていて、
いわゆる欧州出身の海外艦を入れるとダメらしいのです。

たしかに、
私の艦隊にはビスマルクさんとかリシュリューさんがいて、
それもルートが荒ぶる原因なのかということで、
念のため海外艦をすべて外すことにしました。

日本艦の高速戦艦で4隻入れるとなると…、
必然的に金剛シスターズ以外の選択肢がありません。






ということで、
金剛型率いるJマス破壊艦隊を結成して、
満を持して突撃してみました。

しかし、
私はここでひとつのミスを犯していたのです…。


それは、
第二艦隊の編成だと思われます。

高速戦艦4隻を入れる編成では、
第二艦隊は軽巡1隻と駆逐5隻がオススメでした。

理由までちゃんと読んでいなかったのですが、
おそらく「艦隊が重くなりすぎる」ことによって、
道中が1戦増えるということなのでしょう。

初戦の空襲マスのあと、
思いっきり北西に流される艦隊…、
そして1戦多く戦闘が発生してしまいました。

幸い支援艦隊と雷巡の先制雷撃が突き刺さり、
被害軽微(比叡さんの「ヒエー…」のみ)で済みました。

道中の安定性を少しでも確保するには、
第一艦隊だけでなく第二艦隊にも配慮しましょう。






ただ、
Jマスに辿り着いたら、
あっさりとS勝利になりました。

さすがに雷巡も含めて、
先制対潜を6本も入れておきましたので、
むしろグズる方が考えにくいくらいでした。


まだいくつかギミックがあるみたいなので、
引き続きのんびりと攻略を進めたいと思います。

その前にお昼の時間ですね(笑)。

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